【ハイキネ】ボクテキ アーカイブス -HyperKinesis-Thiking-

心理学、鉱物、脳科学、芸術、恋愛学、書籍、人生論、生物多様性、サブカル、農業、ハンドメイド、ハーブ。そんな悪食なボクのブログ。

【仮想通貨】※1/25 追記※「Aelf」のAirDropにチャレンジ! これはゲームのデイリーミッションと一緒!

みなさんこんにちは!

ハイキネオーナーの門松タカシです!

 

社畜路線から仮想通貨一択に方向転換されたブロガー、イケダハヤトさんのエントリーで「AirDrop」の紹介があったのでチャレンジしてみました。

 

※1/24 追記分※

すいません。完全に見落としていたんですが、これWallet設定しないとポイント消失するみたいですね

カウントダウンがおわったらポイント全損したみたいですねこれ。

時間があるときにそこらへんもきちんと設定して、また追記したいと思いますので、このエントリー見てチャレンジされる方はご用心ください!

ちなみにカウントダウンのタイミングは日本時間ではありませんのでそこも注意!

 

※1/25 追記分※

うーん、Wallet設定してもポイント消えるので仕様なのかしら。

単純に見えなくなっただけかもしれませんが、現時点ではよく分かりません。

そして個人的な勘違いその2。これは稼いだポイントがそのままもらえるのではなく、全ユーザーが稼いだ総額との比率でもらえるようですね。

まぁ手間は大してかからないので、とりあえずやってみます!

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その後改めて見てみたら、「報酬履歴」ってところがありましたw

英語表記だと「Reward History(ELF)」ここですね。

カウントダウン中にみんなで獲得したポイントを山分け方式なんでしょうね。宣伝のマイニングをして、マイニングプールで山分けな感じなんでしょうか。

とありえず一安心。ボクのわけのわからない混乱の黒歴史はそのまま残しておきますw

 

AirDropというのは、仮想通貨(トークン)の無料配布のことで、空からお金をばらまいているイメージです。といっても口を開けて待っていても入ってこないので、自分から拾いに行かねばなりません。

 

www.ikedahayato.com

 

ちなみにトークンという表現がいまいちピンと来なかったので調べてみたんですが、仮想通貨のコインの総称として使われているようです。

 

ニュアンスも含めると、まだ価値が明確に定まっていない眠っているコインという感じでしょうか。

コインだと価格がある程度定まっている印象に対し、トークンは海のものとも山のものとも言えない感じ、だと個人的には理解しています。そのうち社会の流れで言葉の定義もはっきりしてくると思います。

 

さて、今回チャレンジしたのは「Aelf

 

トークンゲットのミッション内容としては、

Githubの初期設定とAelfとの連動設定

 ※Githubについては知識不足なんですが、システム開発環境のクラウド化というイメージで理解しています。詳しくはご自身でお調べください。

TwitterとAelfとの連動設定

・Telegramの初期設定とAelfのグループ登録

 ※TelegramはSNSとほぼ同義かと。コミュニケーションツールですね。使ったことないんですが。

Twitterで公式アカウントのフォロー、ツイート、リツイート、返信、お気に入りなど

とこんな感じです。初回で終わるもの以外はデイリーで配布があるようですよ。

 

ちなみにトークン所有数でランキングもつきます。

ボクは遅い参入だったのでNo.1709でした。

 

やってみた感想としては、ゲームアプリのデイリークエスそっくりですね。

 

イケハヤさんも「広告や宣伝が目的で展開されている手法」とおっしゃっていましたが、ユーザーの興味付けとアクセスの習慣化という観点からも、無料でトークンを配布するのは有効だと思います。

 

特にネームバリューのない銘柄は、大手のプレイヤーが参入してそういう人に後押ししてもらわない限り、こういう一般プレイヤーにどう印象付けるかが大事だと思います。

 

実際にゲームアプリもデイリーミッション、アチーブメントなんかが用意されていて、なんだかそれを達成しないとモヤモヤさせる仕組みがありますね。

 

あとこれもゲーム側の手法ですが、ユーザー同士をリンクさせる(フレンド登録、メンター、ギルドなど)仕組みもあって、共同体の中に組み込むことで、ユーザーに義務感が発生するんですよね。

 

「今日ログインしないとリンクしているユーザーに迷惑がかかる・・・」

という謎の義務感が発生するのが人間という生き物です。ボクもそういう時期がありましたw

 

そこらへんもAirDropで同じような工程がありますので、ゲーミフィケーションをうまく使っている印象です。

 

ゲームアプリで遊ぶことは否定しませんが、そっちよりも現実的に通貨と同じ価値を持つ可能性のある仮想通貨のミッションをクリアしたほうが実益がありそうです。

 

そのうち、ゲームと連動した仮想通貨も出るんでしょうねー

 

ボクのような資金がない人は、とりあえずやっておいて損はないかと。

とりあえずやってからホワイトペーパー読んで銘柄の特徴を理解してもよいかと。

 

どうか価値が上がりますように(-人-)

 

※追伸※

どうやらメンター制度もあるらしく、以下リンクから8人分まではどなたかを招待できるようです。ご興味のある方はぜひどうぞ。

https://candy.aelf.io/account/register?invitationCode=0C0C8F5G0A9J

 

ノブレスオブリージュ 今日もみなさまが世界の救世主たらんことを

ハイキネ 門松タカシ